風の時代にマッチしたビジネスモデルとは?

凡人が成功する方法が本当にあると思っていますか?

たいがますく

こんにちは(*^^*)

たいがますくです。

私はこれまで真剣にリアルMLMやネットMLMに挑戦してきましたが、直紹介40名最大組織3000名程度止まり、私のような凡人にはMLMは千年専念してもパートナーと一緒に成功するのは無理だと結論づけました。

そこで、MLMはいい加減卒業し、伝えたパートナーも一緒に『億』が目指せる最新ビジネスモデルに挑戦することにしました。

ごあいさつ

今の日本は超高齢化社会に向かい一直線に突き進んでいるので誰もが年金だけで生活できないことぐらい分かってます。

支える財源が確保できないんだから当然です。

国があなたの家族を守れない時代に突入して行きます。

老後2000万問題と言いますが、生活費20万と少なく見積もっても100か月しか持ちません。

つまり、8年しか持ちません。

生活費として60才から使ったとして68才には底をついてしまいます。

100才まで生きようとするなら『億』は必要になってきます。

蓄えがないなら、毎月20万の継続収入を確保しておく必要があります。

たいがますく

あなたは『億』を蓄えておくか『毎月20万の継続収入』を稼ぐ準備は整っていますか?

ここでお金を稼ぐ仕組み(システム)の視点から見たお金の4区分を見て行きましょう。

  1. 仕組みのために働く
  2. 本人が仕組みになる
  3. 仕組みを管理する
  4. 仕組みに投資する

①は、時間給を得ている会社員など、自分の大切な時間と労力を費やしてお金を稼いでいます。

一生時間からの解放はありませんね。

②は、結果給を得ている事業主など、医師や弁護士もここに当たります。

①よりは高額が稼げるけど、やはり時間からの解放はありませんね。

働き続ける必要があります。

③は、権利給・継続給を得ているビジネスオーナーなど、仕組みを作るまでは時間が掛かるけれど、できたら時間から解放されて行きます。

④は、運用益を得ている投資家など、資金ができたら最終的に誰もが目指すステージです。

たいがますく

ここで、資金のない人が時間とお金を同時に確保したいなら③を狙うのが賢明だと思って来ました。

③の中には、あなたの資源(資金力・才能・センス・スキル・体力など)がなくてもできるものがあります。

たいがますく

しかし、『本当に再現できるビジネス』

これを探すのは一苦労です。

最近注目のクラウドファンディング、私も本業でやってみました。

確かにローリスクでリターンが得られるのは確かで、ビジネスオーナーたちが好むのも十分理解できます。

しかし、手放しで継続収入が得られるものではなく一発大きく『億』を稼がない限り、老後の生活費を確保するのは難しく、私のような凡人には向かないと思いました。

たいがますく

MLMも駄目、クラウドファンディングも駄目、『じゃ他にないじゃないか?』と思ってしまいますが、探して探してあきらめてボーとしている時に向こうからやってきたのが、消費者が主人の稼げるECなるもの。

消費者が主人の稼げるECに出会う前はMLMでマネタイズしていましたが、再現性の部分で、どうしてもMLMの限界を感じていました。

MLMの限界を感じていながらも我慢大会のように続けていたのですが、消費者が主人の稼げるECに運よく出会うことができました。

MLMで稼げなかった人でも稼げるECのご案内

たいがますく

水車のように回転し続ける構造であり、水滴に当たる新規会員が合流すると、たちまち末端ではなくなるため順番に成功できます。

故に、真の流通革命(流通統合)が起こり、顧客に富を再分配することで社会問題の一つである二極化を防ぎ、人々を豊かにできます。

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